ものづくり塾が中心となり、「人はものづくりを介して実践で育てる」「座学より実践」を合言葉に実践を重視した人材育成活動を展開しているセイコーエプソン。ひと口に人材育成活動と言っても、技能オリンピック、社内の技能競技会、自社製品の復刻、動画システムなど、そのアプローチの仕方は実に多彩だ。そして、それらの取組みの最終目的は「見えざる資産の伝承と蓄積」にある。
<出典元 プラントエンジニア誌2007年2月号>
詳細を見る
戻る
お知らせ一覧へ