日本プラントメンテナンス協会(JIPM)が、1981年に経済産業省(当時の通商産業省)の認可を受け、社団法人となって今年で25周年を迎える。そこで、日産自動車の今津英敏常務、三菱ケミカルホールディングスの前川美之取締役、そして当会・佐々木元会長(日本電気会長)の3氏に、日本のモノづくりのためにTPMがどのような役割を果たすべきかについて意見をいただいた。また、今後のJIPMの活動に期待と励ましの言葉をいただいた。
<出典元 プラントエンジニア誌2006年6月号>
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