東京探訪 その59 「亀戸餃子」

こんにちは、内山です。
亀戸の名物といったら昭和30年創業の「亀戸餃子」。亡くなったタレントの○島愛さんも、子供のころよく通ったとのこと。店内で食べるときは、まずひとり2皿(10個)が基本で、お会計は500円。追加は1皿250円で何皿でもOK。この餃子、具の8割が野菜でできていて、思ったよりもあっさりしています。テーブルにはラー油が置いてありますが、定員さんに勧められる「洋がらし」を付けて食べるのが通のようです。メニューは餃子のみ、ビールや紹興酒などのお酒やソフトドリンク類はありますが、残念ながらご飯はありません。なお、生あるいは焼いたものを、同じ値段でお土産にすることもできます。

 

亀戸駅北口から歩いて1〜2分、メインストリートから1本入った通りにあります。

 

まずは2皿から