東京探訪 その37 「謎の店」

こんにちは、内山です。
秋葉原には、いつの頃からか、かなり前からこの店はあります。看板は何度か新しくなっていますが、必ず書いてある「対話のある自動販売機店」の文字。しかし、世界に誇る電気の街でも、機械が会話の相手をしてくれるわけではありません。正体は、話ができる場所がある自動販売機店です。なお、休憩コーナーを利用するときには、自販機を利用するのがルールのようです。